お客様写真館お客様コメントあり

茶会終わりました!

2018年05月12日

茶会終わりました!
ということでシンガポール在住のお客様から写真をいただきました。

お客様コメント
「京都〇〇の茶会無事に終わりました。紫茶のお召が茶無地の袴に絶妙に合い、激渋でした。ありがとうございます。」

渡部様 東京都

2018年03月17日

お客様コメント
〇着物について(どんな時着るか、種類、着心地など)
着物を着るのはちょっとお出かけやいいお店に行くときなど、紬と木綿の着物を持っていますがそれぞれに良さがあると思います。紬はシャリ感はもちろん身体がピッとします(帯を締めるためもあるかと思います)木綿はやわらかさ、優しさがあるように感じています。
「慣れてもっと気軽に着物を楽しめればイイナ〜」

〇お店や竹本について
男の着物たけもと(旧アッパース)が近くにあって良かったと思います。ほかのお店と比べて価格を抑えて販売されていて助かっております。通販と比べてしまうと高く感じてしまいますが、それ以上にお店での接客において安心感(細かい相談、着物の着方に始まりありとあらゆることまで)サイズ感もオぉ~と感じるほどのフィット感があり、そこが店舗の良さだと思います。竹本さんは優しく親切な方です。着物に関心興味がある方は是非お店に行かれてみては?

〇その他
先日はありがとうございます。祖父の着物を仕立て直して男物に。ご相談に乗って頂きありがとう御座います。これからも宜しくお願い致します。

陣内様 新潟県

2018年03月06日

お客様コメント
1.キモノについてどんな時に着るか、種類・着心地など
茶道を習っているため、年数回ある茶会で着物を着ています。それ以外では、毎年大学の卒業式でも着ます。茶会のときには袴姿で、卒業式では羽織を着ています。海外の結婚式に着物で出席した時には、外国人の友人にも喜ばれたので、ぜひまた着る機会があればと思っています。着心地もよく、気分もよく、着物を楽しんでいます。

2.お店や竹本さんについて
そもそも男性着物を買える場所が少ない中、専門店ということで大変お世話になっています。オーソドックスな着物一式から、ちょっと歌舞いた柄や色のものまでが揃っており、見ているだけでも楽しいです。堅苦しくならずに現代的に着物を着たいと思っており、竹本さんのアドバイスは毎回とても参考になります。

吉川様 東京都

2018年02月24日

お客様から相談を受けてお預かりした着物は、
「京都の実家に何十年も眠っていた、ひいおじいちゃんの着物」ということでした。

正直状態はシミや匂いなどがあり悪かったのですが、ほうぼうにお願いして反物の状態をそれなりに整えてお客様に確認していただいてからお仕立てに回しました。時間はかかりましたがお客様にも納得していただいて着物羽織を収めさせていただきました。
「たけもとさんにお願いして良かった」と喜んでいただけました。


小千谷ちぢみでご来店いただきました。

お客様コメント
①キモノについて どんな時に着るか、種類、着心地など
 子供に日本文化に親しんでもらおうと2年前から週末や休みに和服を着ています。絹の
着物が一番好きです。旅行の時は旅先でも洗える化繊の着物にしていますが、今年は
竹本さんで誂える麻着物を持っていこうと思っています。

②お店や竹本について
 竹本さんのお店はネットで知り2年になります。先祖の残した古い反物を見事にリメイク
してもらいました。採寸が丁寧で、同じように誂えた着物中でもフィット感が格別です。
また他店では見られない柄や色の反物が多いところも気に入っています。強引な接客は全くありません。
唯一の難点は、来店する度に、いい品が目に入るので、衝動買いしそうな気持を抑えるのが大変な点です。

③その他なんでも
 これまで服には無頓着だったのが、竹本さんのおかげで着倒れの京都人遺伝子が発現
したものと勝手に思い込んでいます。お店の品揃え、雰囲気、技術がいつまでも変わらない
ことを願っています。

日本酒のイベント

2018年02月09日

お客様コメント

日本橋で日本酒のイベントがあり、貴店で誂えさせていたただいた着物を着て参加してきました

普段から着物に着慣れておこうと思い、先日浅草で木綿の既製品を買って毎日着て練習したかいあって、特に着崩れたりもせず昨年よりも大分こなれた感じで楽しめました。

やはり、既製品と違って誂えたものは着心地が全然違いますね。気持ちの高揚感もまるで違います。

吉田様 埼玉県

2018年02月09日

お客様コメント
きものについて どんなときに着るか、種類・着心地など

日曜日などの休日に家ではだいたい木綿の着物を気分に応じて着ています。めんどうな時はジャージで過ごすときもあります。外へ買い物などに出かける時は正絹の着物か12月からの寒い時期には近所なら着流しでマフラーだけ巻いて出かけます。若干目立ってしまうのはしょうが無いのでしょうが悪い印象はまず持たれません。

私の場合、特におばさん系からのサービスはアップするような気がします。着物の着心地は単純には言い表すことが出来ないのですがこれこそ日本の文化や風土に合った衣服なのだと思います。ちなみに男の着物たけもと(旧アッパース)で仕立ててもらった着物は抜群に体に合っています。楽です。既製品とは全然違います。

お店や竹本について

何と言っても竹本さんのコーディネートセンスが素晴らしい。一つの反物を選ぶとそれに合った羽織、帯、羽織紐などを勧めてくれるのですが
反物を仕入れる際にそれに合った帯なども一緒に自分で選んで仕入れるのだそうです。麻の反物であればやはり帯や長襦袢も麻にしたくなりますが、正にその通りに竹本さんがいいところを極めて高いセンスで仕入れてくれています。
そのおかげで浅草や男きもの専門店などを歩き回って帯や羽織紐を探す手間がほとんどありません。そして値段も概ね普通のサラリーマンの経済力でも十分に手が届く範囲の物がメインになっています。

大抵着物の店は女性用のきものがメインなので店員さんも女性が多く、男の気持ちがいまいち分からないことが多いように思います。晴れ着が多いので非常に単価が高くなります。私見ですが要するにメインの顧客は宝石屋の客のような感じなのではないかと思います。客単価の低い男物はよい客では無いのかもしれません。

着物って長着だけでは成り立たないのです。やはり帯は大切です。その点竹本さんの場合は着丈、裄の1センチ(1分?)にまで完成度にこだわってくれるだけあって機能性だけを追求した洋服をあえて避けてまでして着物を着たいと思う男のこだわりや思いを分かってくれていると思うのです。

圓尾様 東京都

2018年02月01日

お客様コメント

●キモノについて どんな時に着るか、種類、着ごこちなど
ここ一年ほど普段着や仕事の時の衣服として着物を着ています。普段は木綿の着物を着たり袴を履くことが多いです。仕事の時は紬や、人前に立つ講演やイベントの時はお召ややわらかものをレンタルして着ています。

●お店や竹本さんについて
数少ない男性専門呉服店の中で一番信頼できるお店です。竹本さんはオーダーメイドスーツを手がけていらっしゃることもあって、着物の寸法がバッチリ決まります。ここまでサイジングにこだわる呉服店は他にないのではないでしょうか。また、自分の考えをゴリ押しする店員さんも少なくない中で、竹本さんは常にお客の立場に立った提案をしてくれるのも嬉しいです。

●その他なんでも
男性で着物に興味を持った方って、なかなか情報源が少なく、インターネットで検索してこのサイトにたどり着いた方も多いと思います。最初は少し勇気がいるかもしれませんが、ぜひ一度竹本さんのお店を訪れてみてください。親身になっていろいろ教えてもらえると思います。男性着物の世界、本当に最高ですよ!

葵和歌浩様 和歌山県

2018年01月25日

和歌山のお客様から
「仕立てた羽織を着て京都行ってきました」
というご連絡をいただきました!

こちらは長唄の時の写真

お客様コメント
着物について どんな時に着るか 種類着心地など

2003年に趣味として始めた長唄の発表会で着物デビュー。
最初は年二回程度でしたが、数年前からは月に一度仲間と
着物で飲み会もしています。年に一度は「浴衣会」と称して
夏着物で京都を練り歩いています。
ここ数年は仕事で出張時にも着物持参で現地散策しています。
アラフィフぽっちゃり中年には洋服より似合う着物が嬉しいです。
着物の種類は木綿に麻に紬にポリエステルまでなんでもありです。
でも正絹はやはり着心地良いですね。
これからもマイペースで着物を楽しみたいと思います。

お店や竹本さんについて

前身のアッパース時代にあの”千秋“氏を通じて竹本さんに
出会い、上京のたびにお店にお邪魔するようになりました。
洋服にも精通されている竹本さんのアドバイスはとても有り
難く「また着物を着るぞ!」と思う原動力です。
既に持っている着物や羽織に合わせて帯は勿論、羽織紐や
小物などの品揃えが素晴らしい「たけもと 」さん
今後とも宜しくお願い致します。

大西様(テノール歌手) 京都府

2018年01月19日

お客様コメント
〇着物について
コンサートのときはもっぱら着物です。また、観劇やパーティにも着物で出かけます。紬かお召しのことが多いです。コンサートで着用することが多いので、ライトがあたったときに光沢がでてステージで映えるものを選んでいただいています。日本歌曲というジャンルゆえご年配の女性のお客様が特に多く、着物でコンサートに来てくださるお客様もいらっしゃいますが、みなさん私の着物への反応はとってもよいです。

〇店や竹本について
男性着物ではあまり見かけないような色が豊富にあり、特に淡い色が好みの私には嬉しい品揃えとなっています。ちょっとした質問でも、竹本さんはいつも丁寧に、親身になって相談にのってくださるので頼りにしています。

Y.S.様 東京都台東区

2018年01月07日

お客様コメント

※「キモノ」について
地元浅草では着物姿が増えてきましたが、その大半が観光客のレンタル着物で、キチンと着ている人(特に男性)をほとんど見かけなくなりました。このままでは和服文化が廃れてしまうので、観劇や美術展巡りなど、外出する時はなるべく着物を着るようにしています。

※「たけもと」について
9年前に和服を買いたいと思い、随分お店を探しましたが、とても手が出ない高級店だったり、手頃でもセンスが無い品揃えのお店ばかりで
困っていたところ、「たけもと」に行き着きました。

伝統の和服をモダンに着たいと思っていましたが、店主の竹本さんのセンスがピッタリ合い大満足の買物ができました。
とにかく「たけもと」は値段がこなれているだけでなく、反物から帯や羽織紐などの小物にいたる品揃えが充実しており、店主のコーディネートのセンスは素晴らしいものがあります。

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