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東京で二店舗体制でメンズ浴衣を販売しています

2026年08月06日

今年もや夏祭りや花火大会など浴衣を楽しむシーズンになりました。男の着物たけもとは、東京・銀座で二店舗体制にてメンズ浴衣を販売しています。
たけもと銀座一丁目店では、仕立て上がりの既製品浴衣を販売しています。価格帯は1万円前後から16,500円程度です。角帯は4,400円から11,000円程度の商品をご用意しています。

一方、男の着物たけもと(本店)では16,500円から55,000円程度の既製品浴衣に加え、反物から一枚一枚仕立てた浴衣も販売しています。こちらは55,000円から100,000円程度になります。角帯も7,700円から30,000円程度まで幅広く取り揃えています。


(写真は反物から仕立てたメンズ浴衣)

「本店と銀座一丁目店は何が違うのですか?」という質問をいただくことが多いため、ご紹介させていただきました。

シンプルに説明すると、
〇16,500円までの既製品浴衣は銀座一丁目店
〇16,500円以上の既製品や、反物から仕立てた浴衣は本店
という感じで二店舗体制で販売しています。

両店舗は徒歩6分程度の距離ですのでお時間があれば両方を見てご自分に合った一枚を見つけていただければと思います。
東京でメンズ浴衣をお探しの皆様の参考になれば幸いです。

男の着物たけもと銀座1丁目店
https://takemoto.tokyo/ginza1chome/